NQS

Never Quit Skateboarding!
NEWS

HAYATE KAMIMURA ON THRASHER MAG

上村ハヤテがスラッシャーマガジンに

OSAKA DAGGARS、DAL THE HANDSOMEの上村颯がTHRASHER WEB MAGAZINEに登場。
自身がサポートを受けている支障・・違った、師匠をfootplants overでやっつけてしまうと言う荒技がTHRASHER MAGのBAKER来日T-FUNKの記事にてピックアップっされていました。

Hayate Kamimura
age:16
SPONSORS:DAL the handsome・NQS・iS OLLiES・trash breeds trash

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KOTO CLIP 2017

フィルマー厚東賢哉による“Koto Clip 2017″が約11分の長編動画が公開!
Koto氏はLAでNQSのIssei Morinaka、Leo Takayama、Keyaki Ikeと約3ヶ月にも及んだスケートトリップで”Young Love”の動画を公開するなど、そのフィルマーとしてのフットワークは非常に軽く、スケーターならではの目線での編集が魅力。
今回はKoto Clip 2015の続編となる作品で、

出演は高山レオ、森中一誠のダブルパートの他、吉岡賢人や本橋瞭、トリはケヤキ(池慧野巨)の2016LAでのショートパート。そして、ケヤキと良く一緒にNQSに滑りに来ていた関西の戸倉万太郎も出演しています。

Keyaki Ike New Part from MONSTERENERGY “Almost Dawn”

池ケヤキ Monsterenergy Almost Dawn

Keyaki Ike “Almost Dawn” がMonsterenergyより配信開始!
あれから、こう入って、こうして、ほんで、こう回すな感じの動画是非ご堪能下さい。

撮影編集は共同制作となった、DorcusのVeniceくんでした。

ごっちゃんっす。

EAZY M!SS WELCOMES LEO TAKAYAMA

Leo Takayama Eazy M!ss

高山零央(Leo Takayama)がEAZY M!SSに加入!
とばたばたしていて更新が遅れましたけど、ウェルカムパートがいけてます。
全編メガネにこだわったイージーミスっぷりで、こけシーンもいい感じに魅せるフルパート。必見です。

Keyaki on Space Invaders Street League Video

スケートボードワールドツアー「Street League」によるビデオシリーズのひとつ「Space Invaders」に、池慧野巨(ケヤキ)が登場。先日アメリカで開催されたTAMPA AMで渡米していた合間に撮影された作品で、既に国内、海外で活躍を魅せる15歳のKeyaki Ike。まだまだ進化し続けています。

本編動画はコチラ
エナジードリンクMonster画像ダウンロードはコチラ

Leo Takayama started blog on VHS-MAG

高山零央(レオ)のBlogがVHS-MAGでスタートしました。

VHS-MAG Leo Takayama blog

http://www.vhsmag.com/blog/leo-takayama/

adidas AWAY DAYS team tour OSAKA

アディダス AWAY DAYS team tour
楽しみにしていたイベントは待ち遠しくて、始まると「あっ」という間。
大阪にアディダスチームが来日してデモする。こんなに楽しい事はないです。

やっぱプロの滑りを生で観れるってのは尋常じゃないほどエキサイティングな思いになります。

この日は、大阪のadidas skateboarding LINEを取り扱う4ショップ
「SPOTAKA」「The Mint」「SHRED」「iS OLLiES」が各ショップにて制作したオリジナルセクションを
会場の大阪は梅田(グランフロント うめきた広場)へ持ち込んで角ショップのライダー達と
セッションすると言った内容で、会場には独特の感性で作られたセクションが並んでました。

iS OLLiESからはアディダスのロゴをモチーフにしたボックスが持ち込まれていました。


Dennis Busenitz(デニス・ブセニッツ)のノーズブラントスライド

デモンストレーションは15時頃から始まり、各ライダーが1セクションごとに大技をメイクする中
デニスブセニッツは会場全体を使って、ラインを組むスタイルで滑走。1つ決めると次も決めると言った
大会かと思わせる動きで観客を魅了していました。

マイルス
Miles Silvas(マイルス・シルヴァス)のノーズマニュアル

ナケル・スミス
Na-Kel Smith(ナケル・スミス)もオーリーズセクションへ。

Miles Silvas サイン会

サイン攻めに会うマイルス。当たり前かもですが、終始丁寧に対応していました。

夜には角ショップライダー達と天満橋の船の居酒屋で夜の日本の宴を楽しんで行ったそうです。

関連記事
iS OLLiESのレポート

DANCAN ON THE BOARDKILL ISSUE #28

今年の3月にUNHEARD、JIVAROウィールのツアーで来日していたCODA SKATEBOARDSのDANCAN(ダンカン)がBOARDKILLのISSUE#28に掲載されていた。
撮影にadvansskateのyuumac氏の物も起用されていて何だか個人的にも嬉しい。

ダンカン

この写真、帰国の飛行機チケットを取り損ねて、他のメンバーより1日多く滞在した時に撮影された様だけど、妙に本気のダンカン。大阪で会った時はただのノリの良いひょうきんなスケーターやったけど、渋いです。

ダンカンの足跡ごっちゃんでした!

Keyaki Ike on Leftoverhardware New Web Site!

LEFT OVER

ケヤキが既に所属しているLeftoverhardwareのWebサイトがリニューアル!
TEAMページにもケヤキが存在しています。
Check!!!

YOUNG LOVE TRANS WORLD SKATEBOARDING JAPAN 88

トランスワールドスケートボーディング

スケートボード!2020年開催の東京オリンピックでの追加種目正式決定なされましたね!Congrats!
リオデジャネイロではいよいよリオオリンピックが開催!治安がやや心配目ですが無事に一杯金メダル取れると良いですね。

さて!トランスワールドスケートボーディングジャパン最新号の表紙にNQSオフィシャルRIDERの高山零央(レオ)が!そして、付録のDVDのカバー(表紙)に同じくNQSオフィシャルRIDERの森中一誠が起用されました!Congrats!!

そして内容は、先日同じくNQSオフィシャルRIDERの1人でもある池慧野巨(ケヤキ)とレオ、イッセイの3人とフィルマーの厚東賢哉(コトーくん)の4名で行ったアメリカLA(ロサンゼルス)3ヶ月の様子が、誌面に10ページ、DVDに約40分も収録!

40分と言ってもすべてがスケートMOVIEと言う訳ではなく、スケートボードカンパニー各社(クレイルタップやドウィンデルディストリビューション、LRG本社、OFFICIAL本社、DVSシューズなど)を巡る社内見学の模様やデッキのプリント職人が実際に絵柄をプリントする工場など、普段では見れない業界の奥深くへ突き進んだ内容も盛り込まれていたり、アメリカならではのトラブルや旅の模様が収録されている作品で、内容も非常に濃厚で面白いものとなっています。

3人ともTEAM”TACHIKOGI”のメンバーで、今回のビデオはTACHIKOGI presents “YOUNG LOVE”と言うタイトル。

1280円でDVDも付録してこの内容に加え先日の韓国AJSAのアジアンオープンの模様や、各種コーナーも盛り込まれて、超お買い得な内容。韓国の様子には同じくライダーの上村颯(ハヤテ)も登場してます。是非、書店でGetしてほしい保存板は1冊です。

にしても、皆テクニカルすぎる・・・。今後の彼らに、更に期待せざるを得ない。

KOTORA MITANI Go Skateboarding Photo session #6

コトラ SHRED

先日の、iS OLLiESとタイアップして行った6月21日のGo Skateboarding Dayイベント、Photoセッションよりピックアップ。第6弾KOTORA

あどけないキッズの表情からは想像も出来ない、クルックドグラインド(通称Kグラインド)の鋭い表情はスケーター以外の何者でもない。写真はその瞬間を魅せてくれるから面白いですね。

このフォトセッションの後、北神戸田園スポーツ公園スケートパークで行われた、SSGオープンクラスでは見事優勝。そして、9歳にしてその風格を魅せてきているコトラは次のステップに向けて大きな展開があった様です。おめでとう!コトラ!

これからも応援してるで!

Photo by @Photograph_masa

LEO TAKAYAMA IN KOREA FILMED BY DEATH LENS

この夏、高山零央が韓国へ行っていた際に撮影されたスケートミニクリップが公開。
撮影は全てDEATHレンズを使用してiPhoneで編集されたもの。

Leo Takayama in KOREA(動画)

RODNEY MULLEN VOGUE Captured in 360 Degrees

スマートフォンで動画が再生されない場合はコチラ

https://youtu.be/-3tDvMG87Ro


フリースタイルスケートボード、ロドニー・ミューレンでピンっとくるスケーターも多いと思うけど、個人的にかなりの思い入れがあるスケーターであるMullen。そんなミューレンの最新トリックを交えたハイクォリティな動画が360°キャプチャーされたマトリックス的な編集でアップされていたので、思わず紹介します。

また、なぜ個人的に思い入れがあるのかをこの場を借りて記述してみたいので、ちょっと長文を書き込みます。

話は自分がスケートをやり始めた頃に戻ります。

1991年、大学1回生だった自分は18歳でスケートに出会ったんだけど、回りのスケーターは過半数がフリースタイラー(今、日本で言うところのフラットランドと言えば解るかな)。仲間は赤澤、田中、森口、小川の5人組(今でも思い入れの高い大好きなスケーターなんで親近感高まって呼び捨て表記ですが、自分が呼ぶならこの方が自然なんで呼び捨てで勘弁してください)。
田中(ナオって呼んでた)と自分だけがストリートで、赤澤や皆が口を揃えて、「フリースタイルはもう無くなるから」と言って、俺にストリートのデッキを買わせるようにアドバイスしてくれた。

そのおかげで、自分はサンタモニカエアラインって言うブランドの車が跳ね上がってるグラフィックのデッキを買った。(最初に買ったデッキって絶対に忘れないですね)

でも、当時からばりばり上手かった仲間はフリースタイラーばっかだったから、フラットで板をくるくる回す、Shove-it(ショウヴィット)系のトリックを中心に練習開始。オーリーはあまり必要なかったんで、実際にオーリーを練習し始めたのがスケート始めて半年経った頃から。今のストリートスケーターには考えられない展開かも知れないけど、自分はオーリーの練習よりも先にShove-it 360の方が先に習得していたし、フェイキーの同トリックも早かった。フェイキーからのビッグスピンも同じように覚えた。

だから見るビデオもミューレンなどが出てるフリースタイルの映像が混じったものを多く見た。

そんな中、実際にミューレンがストリートなんて絶対にしないイメージだったのに、PLAN-Bって言う当時の黄金のスケートチームで完全にストリートを攻めてるって話が赤澤や小川から聞いて、当時はインターネットもなかったし、雑誌も少なかったし、映像を見てない僕らには半ば信じがたい情報やったんやけど、実際に1stビデオの「Questionable」を自分の家で、買ってきて、仲間全員で鑑賞した日は今でも忘れない。

ミューレンがハンドレールにガンガン入ってて、ストリートにフリースタイル時代のトリックを交えてNewトリックしてたり、何かの雑誌で宣言してたヘリポップで何段ステアを降りるとか、そういったたぐいの動きも入ってて、開いた口がしまらなかった。

そんな自分の中でのスケートの黄金時代な仲間、そのときのテンション、笑い、スケートライフの全てを思い出させてくれるキーワードの1つに「ミューレン」がある。

だから、ミューレンの関係する情報が入ってくると今でもテンションが上がる。

最高の仲間に出会えて、最高の時を一緒にできたあの日が今でもよみがえる。

夜な夜な、京橋プロムナードで集まって朝方までスケート。朝マック何回行ったか。
当時、赤い路面で路面状態も良かった大阪城の西側のロータリー付近。通称「赤土(あかつち)」でのまったりスケート。南大阪にあった当時としては珍しいコンクリートスケートパークのアスコットでのPLAN-B、New Dealチームなどの来日デモ。始めてドロップインした同パークのタイトなクォーター。あの時の胸から何度もクラッシュしたのは忘れへんし、熊取って所の大学の後輩クニちゃんに出会って何度も高速乗って滑りに行った時のカズ君(清水一人)との出会い。インポッシブルで歩道の段を上がるスケート歴半年のヤバいスケーター。今でも忘れへん。皆で通ったコーラルの姉妹店のEGG。EGG side×sideの店長タカオくん。やんちゃな俺らにつきあってくれた事今でも感謝してるし、あぁ、書き出したら切りがないけど最高の思い出のスケートボード。今でもほんま好きで、若いスケーターが活躍してたり、ローカル仲間と楽しそうにやってるのを見ると、今でもそういった血が体中を巡って、テンションを上げてくれる。

だから、今も何らかの形で、この業界に絡めてる自分が居てて、今まで出会った全てのスケーターに感謝したいし、これからも応援したい。

って、なんか、どないやねん!って言うしょーもないメッセージを書きたくなってしまうキーワードの中の1つに「ミューレン」が入ってるねん。

だから思わず記事にしちゃった。

かっこいい。

この人もほんまスーパーおっさんスケーターに間違いない。

最後に改めて、自分に本気で好きにさせてくれた当時の仲間、赤澤達にほんまにありがとう。最近会ってるのは森口だけやけど、皆どうしてるかな。

SHIMIZU KAZUYO FULL PART FROM DORCUS

SHIMIZU KAZUTO 清水一人 フルパート

NQSのパークライダーでもある DORCUS所属の清水一人(KAZU1)が42歳でフルパートを公開。
先日の大阪はSPOTAKAスケートパークでのプレミアの模様を写真で撮っていたので合わせて紹介します。

ドーカス スケボー デッキ
DORCUSの歴代デッキが展示されていました。

松村正樹 まっちゃん
当日MCを務めた まっちゃんこと松村正樹。
マイクは必要なかったです。

松村正樹 まっちゃん オーリー
そのまっちゃん、オーリー大会にエントリー。
破れましたが、この写真は乗りゴケでした。
まぁ、乗り転けなんで、メイクはしてないんですけどね。

松村正樹 まっちゃん キックフリップ
こちらはキックフリプ。これも乗りゴケ。
名誉の為にフォローするとすれば、アップなしで参加してました。

まっちゃん アー ユウト ミチカちゃん
そのまっちゃんと、iS OLLiESスタッフのアーちゃんとユウト、そしてミチカちゃんをパチり。

レオと隊長
NQSのレオとPhotographerの隊長、シンイチをパチり。

その他、池ケヤキ&島崎いず美によるミニランプデモやDJショーケースなどで大盛り上がり。
そんな中、気になる写真どうどうの1位はコチラ↓

パンクちゃん DORCUSの裏側
知る人ぞ知る、パンクちゃん。
DORCUSパネルに顔をハメてスナップしてるんですが、なんとも男らしい。
題して「DORCUSの裏側」としておきます(汗)

KAZU1
KAZU1
楽しい時間でした。ありがとう!

KEYAKI IKE CONGRATS!! REAL TOUGHNESS 2016 WINNER !!!

REAL TOUGHNESS WINNER KEYAKI

速報!
Keyaki Ike(池ケヤキ)が東京ドームシティで本日行われた
G-SHOCK REAL TOUGHNESS 2016で見事優勝!

おめでとう!ケヤキ!

ハンパない!

スマートフォンで動画が観れない方はコチラ!

https://youtu.be/QguJagQYbWk

G-SHOCK REAL TOUGHNESS 2016

G-shockリアルタフネス

今週末7月8日のフライデーナイトは東京ドームシティホールにてCASIO G-SHOCK SHOCK THE WORLD 2016 IN JAPAN

REAL TOUGHNESS

が行われます。
そして、NQSから池慧野巨(ケヤキ)が招集されています。

既にKeyakiは東京入しており、おそらくBigwingハブチンの所でお世話になっている事と思われます。
ファイ!!Keyaki Ike!!!

詳しくはG-shockのサイトへ!

Leo Tanimoto Go Skateboarding Photo session #2

先日、iS OLLiESとタイアップして行った6月21日のGo Skateboarding Dayイベント、Photoセッションよりピックアップ。第2弾レオ(Leo Tanimoto)。

スケボースクール参加生上がりとは言え、めきめきスキルを上げて来ていて、今回のフォトセッションでの写真の仕上がりを観て明るい表情を見せた、今後が楽しみな中学1年生のスケーター。その視線の先には何が見えているのか・・(写真1:!つぶってる!)

Photo by @Sacchan_sk8 & @Photograph_masa

MINI SKATE LEO TAKAYAMA

Leo Takayama

高山レオをドラえもんに出してもらったスモールライトで小さくしてやりました(笑)
・・・と言うのは嘘ですが、前からやってみたかった、「撮った写真をミニチュア化して合成」に挑戦してみました。
子供の遊びとして暖かく見守ってもらえると幸いです。

そんな大人の願望に一役買ってくれたのは、ライダーのレオ。

Go Skateboarding Dayの6月21日にストリートにスケートに繰り出した約2時間。
ちょっとしたスケートクリップをGetして、最終、店の近くの公園のスポットにて天気もよかったので事情を理解してもらって撮影。先日、スケートボードを使ったアーティストに持って行く為に貯めていた古いスケボーの山の写真に合成してみました。

割とアップ目に観る方が面白いかも知れません。

とにかく、大人の遊びにつきあってくれたレオ、ありがとう。

もう1カットあるんで、また遊ばせてもらいます。

6.25 DORCUS [EARLY SUMMER BREEZE EXHIBITION]

NQSライダーでもある清水一人のフルパートプレミアがこの週末25日にDORCUSによる[EARLY SUMMER BREEZE EXHIBITION]にて上映確定!
DORCUSと言えば先日代表のVENICE(野上竜也)氏が40歳オーバーのフルパートを公開した事で話題となっていて、同じく長年に渡り燻し銀の滑りをキープしつつ進化も遂げる清水一人の渾身のフルパートは必見である事間違い無し。当日は、同じくNQSライダーで、先日エナジードリンクMonstorからサポートが確定したばかりの池 慧野巨や格闘家?の噂が気になる島崎いず美のDEMOセッションも開催される様子。フライヤーに薄〜〜〜く「MAWASHIGERI(回し蹴り!?)」と書かれている気がするのは僕だけでしょうか。。

気になるので行くしかないですねwww

25日(土)はSPOTAKA FACTORY-Xに集合です!

DORCUS EARLY SUMMER BREEZE EXHIBITION
場 所:SPOTAKA FACTORY-X
日 時:2016年6月25日(土)19時〜22時
入場料:無料

GO SKATEBOARDING DAY 2016.6.21

ゴー スケボー デイ

今年もなんや、あっと言う間に6月ですね。
おなじみ、6月21日は世界的に「スケボー滑ろう」な日で「Go Skateboarding Day」とされていて、世界各国で様々な催しが行われています。今年は、iS OLLiESのスケボースクールの参加者とPhotoセッションを開催します!

スクール参加生全員が、ゲストフォトグラファーのMASA君SSGでおなじみのサッちゃんで写真を撮りまくります!

良い写真がGetできたら後日、このNQS webサイトや、iS OLLiESさんのblogにて掲載!そして、審査を通過した写真は現像して贈呈差し上げます!詳しくはiS OLLiESさんのblogもチェックしてみて下さいね。

梅雨でも安心!インドアスケートパークで写真をGetしてプレゼントしてもらおう!

皆さんのご来場アツくお待ちしております。

KOTO in LA with Leo Issei Morinaka,Takayama,Keyaki Ike.

ケヤキ レオ イッセイ コトー

イッセイ、ケヤキ、レオとLAへ同行していたフィルマーのKenya Koto氏の自身のLAパートが完成。
先日帰国後にレオと広島撮影中に鎖骨を負傷し療養中のアップとなりました。
コトー君、早期復活待ってます!お大事に!そしてパートおめでとう!

Keyaki Ike On Monster Energy

ケヤキにMonster Energyのサポートが決定した。
おめでたい。

ケヤキ モンスター

池ケヤキ

ELEMENT MAKE IT COUNT AT SPOTAKA PARK

スポパー,SPOPAR,スケートパーク

先日行われたELEMENTのMAKE IT COUNT 観戦してきました。
大会(コンテスト)観戦は久々やったけど、ライダーのHAYATEも出るし、会場がスポタカスケートパーク(スポパー)だったので、同じくライダーのOSAKA DAGGERSのメンツにも会えるかなと思い、珍しく休みにフリーで動ける事になったんで。

DAL,dalthehandsome,ダル

と思って会場に入るとなんと予想外のMCがDAL。
想像通りのコメントも飛び出してましたけど、総合的にMCウマかったです。意外な一面。もし次BATTLE CLIMBERやったら・・・は置いといて。

LIVE中継,大会,コンテスト

そして、この大会はiPhoneやアンドロイド携帯などのスマートフォンやiPadなんかでライブ中継されていて生で大会をWeb経由で観戦できると言う最新の技術を用いたものだったんだけど、生で観てたのでどんな様子だったのか全然チェックできてない。誰か見た人居てる?

ワンフット,HAYATE,ハヤテ

ハヤテ(上村颯)はUNDER15クラスでエントリーしていて、コンテストはジャム形式。
最近、自身のスタイルを確立しつつある動きで軽快な1フットや360°OLLIE、ウォールライド等を交えた滑りで、予選ごとにルーティーンを変えていき見事ファイナルまで駒を進めた。


*クリックで少し大きく表示できるっす

コンテスト後半に魅せたクォーターでのウォールへの1フット。
突然狙い始めたのを観て、慌ててズームレンズからフィッシュアイに付け替えてシークエンスで撮ってみた。
ちょっと遠かったな。ハヤテ、申し訳ない。

Daiki Kamemizu,ダイキ,ハードフリップ

んで、こちらは結果準優勝でジャッジ賞もGetしたダイキ(Daiki Kamemizu)のBtoBからのハードフリップトランスファー。キャッチ具合が半端ないです。

Black Line,小鈴大和,ELEMENT
*クリックで少し大きくなります

こちらは、BATTLE CLIMBERの常連のBlack Line所属のELEMENT小鈴大和。ELEMENTジャパンライダーに寄るデモでの1シーン。シークエンスをGifアニメにしてみた。いい感じ。背が伸びでいよいよ男気を感じましたね。

瀬尻稜,RED BULL,ELEMENT

同じくデモで来場していた世界の瀬尻稜プロ。キッズからの質問攻めにも笑顔で対応。RED BULLのステッカーはメーカーの指示で一般的にはGetできないものらしい。勉強になりました。

瀬尻稜,Ryo Sejiri,ELEMENT
*クリックで大きく表示

デモで魅せたノーリーフリップin BSクルックドグラインド。きっちりメイクしてくるしスタイリッシュ。ほんま、プロですね(笑)

瀬尻稜,Ryo Sejiri
*やはりクリックで大きくできるのだ

同じく瀬尻稜の得意技ビッグスピンのバンクへのトランスファー。
ちょっと遠目で解りにくいですが、すごかった。

Shinya Masuda,EXPRESSION

こちらはOver 15でエントリーしていたNQSレオと元チーム(Expression)メイトのShinya Masudaのスイッチバックリップ。スタイリッシュストリートスケーターですね。

Zoo York,Yoshiki Kishida

こちらは個人的にFanでもある、やはりバトルクライマー常連のスタイリッシュスケーター岸田義己のコンテストで魅せた180ノーズピック。渋い。

服部かける,Kakeru Hattori

こちらは、妙に身長が高くてプロに駆け上がったKakeru Hattoriのフィーブル。

ハヤテ,上村颯,HAYATE

ハヤテは惜しくもUNDER15クラス3位でした。セミファイナルまでの滑りは非常にメイク率、展開も良かったのですが、決勝でのメイク率が若干落ちてしまったのが原因か。と、ジャッジでもないけど勝手に判断。メイク率気合いで上げて次回に期待したいところ。でも3位入賞おめでとう。

TOKI KAKITANI

UNDER15クラス優勝のトキ。ロングヘアーの兄弟で今回もインパクト抜群でした。優勝コメントで「お母さん、いつもありがとう」にはお涙ちょうだいしました。家族愛。良い写真のタイミングを逃してしまった。残念。

Kakeru Hattori

良い滑りでしたが、カケルは4位でした。

Shinya Masuda

Shinya Masuda(EXPRESSION)は3位入賞。おめでとうございます。

WINNER,優勝,Takeshi Kageyama

そして、優勝はTakeshi Kageyama(Woods skateshop)。
ストリートスケーターとはひと味違い、そしてパークライダーとしてもひと味違う滑りで会場を魅了していました。しかも、足を負傷していてオーリー禁止を意識してのライディングだったとか。そんなん聞いたらなおさらえぐいやん。いや〜、渋かったです。

シークエンスも撮ったんですが角度とタイミングミスってました(僕が)
セミファイナルでは、ここをインターフェイキーしてみせたのを決勝ではロックンロールリバート。
板に乗れてる動きは迫力ありました。優勝おめでとうございます。

そんなこんなで久々の大会観戦楽しかった。
電車で行ったので一人でビール飲みながら楽しませtえもらいました。

関係者、ライダーの皆さんおつかれさまでした。

今年、バトルクライマー難しいかな〜。。。
(いろいろと事情がございまして2年連続検討中です)

FP INSOLES CHINA TRIP VOL.1 2015

ライダーのケヤキが所属するFP INSOLESの中国ツアーの動画レポートが公開。
スキルフルなライダーのトリックと楽しそうなシーン、そして香港のデモの模様など、およそ10分に渡ってたっぷりと堪能できます。
ケヤキは現在アメリカ修行中。所属しているAlmostからinstagramなどでKeyakiがアップされたりしてます。スケボーざんまい。楽しそう。

Keyaki Ike
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