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Never Quit Skateboarding!
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KEYAKI IKE INTERVIEW IN JAN 2016

ケヤキ

NQS SKATEPARK RIDER KEYAKI IKE INTERVIEW IN JANUARY 2016.

2016年新年を迎えて、NQSライダーから若手中心にインタビューを実行。それぞれのアツイ思いを質問に添って聞いてきました。
まずはAlmostのJAPAN RIDERである池ケヤキ。昨年はTampa AM 2015に出場したり、G-shockリアルタフネス国際TEAM戦で優勝に導く滑りを魅せるなど大活躍中のKeyakiからです。

それでは、インタビュー記事をどうぞ!

sak8man(サカイマン)以下「S」、Keyaki Ike(ケヤキ)以下「K」

S:今受けているスポンサーを改めて教えて?
K:almostskateboardsdvsskateboarding
fpinsolesfilmbotgripleftoverhardware
elsenornewyorkmomentum wheelsflowgressive
dorcus tbsisolliesnqs skateparkx-techです。

S:その各スポンサーが付くまでのきっかけやエピソード、苦労したこと、イメージしたことなんかを教えてくれる?
K:最初にスポンサーしてもらったのはヴェニスさん(DORCUS)です。小学三、四年生でした。それからbig wingさんとalmost、dvs、iS OLLiESって感じです。タイミングが良かったです。

S:お気に入りのスケーター2016年度版は!?
K:Miles Silvas、Chris Joslin、Daewon song

S:オフの時の過ごし方、スケートボード以外の好きなこと興味のあることて何かある?
K:最近ダーツにはまった
S:確かにガンガンiS OLLiESの店内でやりまくってるね(笑)

S:今年の目標とそれに向かってやる事、課題、イメージ何かあるかな?
K:今年はパートの完成と、almostのアマを狙います。あとアメリカにも行って良い刺激をもらいたいです。
S:おぉ〜、AlmostのAMAはUSのって事やね。なれるとえぇな〜。

S:3年後の自分の状態をイメージしてどんな自分でありたいとかある?
K:3年後は、怪我もなく、うまくなっていて欲しいです。
S:間違いない。

S:5年後はオリンピックの開催の2020年だけどどんなイメージ?どうなっていたい?
K:オリンピック出れたら出たいです。でも初めてのオリンピックやし、どんな雰囲気かわからんから難しいですね。オリンピックがきっかけでスケボーを反対する人がなくなってほいしです。そしたらストリートでも怒られなくなるかも?
S:ストリートで怒られない!ほんまやな。スケボー天国や!(笑)

S:10年後は何をしていたい?
K:10年後はアメリカでプロになっていて欲しいです!
S:俺もそれを願ってるわ。応援しまくりや。

S:今までのスケートライフで経験した中で心に残る事や、面白かった事、感動した事など過去の思い出で特に残っている出来事なんかを教えて?
K:ハンドレールで顔着したこととか、骨折した事とかは特に覚えてます。あと、アメリカに一人で初めて行った時のことも良く覚えてます。
S:顔着!わかるわ。あの映像やな。既に俺の中では有名なこけシーンや。

S:お世話になっている方々の紹介とか、関係者、その人やその人を知っているいろんな方へのメッセージを!
K:ヴェニスさん、ハブちんさん、亀梨さん、ユウマックさん、原ちゃん、サカイまん、これからも頑張りますのでよろしくお願いします!

S:ケヤキ、ありがと!

KEYAKI IKE MINIRAMP PART 2015

KEYAKI IKE DVS WELCOME MOVIE

KEYAKI IKE VHS-MAG ID

KEYAKI IKE SPONSOR ME Bigwing REMIX

Hayate Kamimura & OSAKA DAGGERS in HEROIN BATH SOLTS DVD

NQS TEAM ライダーの上村颯(Hayate Kamimura)と チョッパー(chopperこと中村泰一郎)率いる OSAKA DAGGERSクルーがHeroinの新作DVD「BATH SOLTS」出演。Chopper自身はもちろんHeroin Skateboardsのプロなので当たり前の事といえばあたりまえだけど、今回の作品はHeroinのAMAをフューチャーしたもので、FOS含むプロは少しだけの出演となるなか、フレンズパート的に出演したHayateは、こういった作品への露出が初めて。本人曰く、「限られた時間の中でメイクできたのは嬉しい、是非観てほしい」とメッセージをくれていて、早速内容を確認したが、1トリックの中に、彼が直接サポートを受けているDAL THE HANDSOMEが得意とする”ガタチャン”をバックサイドヒッピーの着地に持って来るあたり、さすがのこだわりを感じた。クリンヒットも他にもあったと聞いているが使われたのは本編の映像。ガタチャンを取り込む事になったきっかけがハヤテの案だったのか、DALからなのか、Chopperからなのかまた今度会った時にでも聞いてみたい。

それと、もう一つ、この作品の中でShane Powell(シェーン・パウェル)が登場するが、彼のOPNINGのシーン(DAL THE HANDSOMEとのコラボトリック)は来日時にNQSスケートパークでChopperからの不意に出た案をフラッと撮影したもの。2カット撮影し、その両方が使われていました。撮影はCameron Zvejnieks

Heroin New DVD “BATH SOLTS”

本編45分 ボーナス5分

-Starring-
ZACK KRULL
JOE O’DONNELL
ADRIAN ADRID
TOM DAY
NJCK RODRIGUEZ
NICK MICHEL
STEPHEN MALET
SHANE POWELL
LEE YANKOU
CRAIG QUESTIONS
TONY KARR
-friends-
Hayate Kamimura
DAL THE HANDSOME
etc…

Keyaki Ike Day’s inn on TRANSWORLD SKATEBOARDING JAPAN WEB

Keyaki Ike Days inn

先日刊行されたトランスワールドジャパン(TRANSworld SKATEboarding japan)No.84付録DVDに収録されていたライダー池慧野巨(ケヤキ)のDay’s Innの映像が同誌Webサイトにアップされていました。関東で行われた国内最大級の展示会会場で主に収録されたKeyaki Ikeの様子や各スポンサーの事など本人の説明と共に紹介されています。未だチェックされてない方はオンラインでチェック!
尚、Tampa AMへ出場の為アメリカへ飛び立っていたケヤキは先日帰国しました。
また国内でアツイ滑りを魅せてくれそうです。

雑誌は書店からはそろそろ姿を消しているかもですが、iS OLLiES等のプロショップにはまだある様です。

尚、過去に紹介してもらったスケートパークの情報もトランスワールドのWeb上でチェックできます。

合わせてチェックしてみて下さいね。

TRANSworld SKATEboarding Japan
Keyaki Ike Day’s Inn
iS OLLiES
Bigwing twitter

Leo Takayama OFFICIAL JAPAN RIDER

ライダーのLeo TakayamaがOFFICIALのライダーに加入!
OFFICIAL USのサイトでも取り上げられています。

記事
http://theofficialbrandblog.com/home/2015/11/25/official-japan-welcomes-leo-takayama/

写真は日本を感じられるテイストでと、自身がNQS専属カメラマンでもあるPAPAN氏に撮ってもらった大阪でも最もドープな新世界の写真。コインランドリーとか椅子に書いてあるマジック文字とかかなり大阪テイストでまくりです。

レオ、おめでとう。

Keyaki Ike Go to Tampa AM 2015

ケヤキ(池 慧野巨)がTampa AM 2015へ出場する為に本日出発しました。
コンテストは2015年11月14日(土曜)12時から予選で、総勢200名くらいの世界各国からの強者がアメリカンドリームを夢みてアメリカのフロリダ州にある「Skatepark of Tampa」に集結する。

このコンテストに出る為には通常その前に更に予選が行われるんだけど、昨年ケヤキは予選前に手首を骨折するアクシデントに見舞われ、残念ながら本戦への出場切符を手にする事ができなかった。

しかし、今年はAJSAでの韓国で開催されたオープン戦での戦績が認められ、本国主催側より出場しろ!とアツい呼びかけがあり見事切符を手にする事ができた。

そして、今年はなんとStreetLeagueによりライブ中継される事が決まっており、日本でもその模様を観戦できるって話です。
こいつぁ、パソコンの前にかじりついて観るしかねー!!です。

ライブ中継は日本時間の
15日午前2時頃(14日土曜深夜)〜予選
16日午前2時頃(15日日曜深夜)〜セミファイナル・決勝

ライブ中継は以下のバナーよりぶっ飛んで下さい。です。

Go Keyaki!!!!!

Keyaki Ike 2 wins G-shock REAL TUGHNESS & AJSA PRO FINAL

Gショック, ケヤキ, 優勝

この秋、アメリカのTAMPA AM 2015の出場が決まっている池 慧野巨(ケヤキ)がこの週末やってくれました。
土曜、Gショック主催のREAL TUGHNESS 2015のオリンピックを視野に入れた世界チームバトルに日本代表の3名に招集され見事ハンマーを連発させた様子で日本代表を優勝に導いた。

また、日曜にはAJSA(日本スケートボード協会)のプロツアー最終戦に参戦。こちらも見事に優勝。AJSAのプロツアーには、こちらもオリンピックの追加種目スケートボードを視野に入れたNHKが取材に訪れており、ケヤキがインタビューを受けた。今後もKEYAKI IKEに目が離せない週末となりました。

ケヤキ、おめでとう!これからも楽しみにしてるよ。

Keyaki Ike Over Crooked Grind at Lost Spot

NQSskatepark

こんちわ!最近ずっとスケートパークをリニューアル工事しているサカイマンことsak8manです。滑りに来てくれている皆には工事中、大変御迷惑おかけしています。

ところでうちのスケートパークのチャームポイント???は、何と言ってもローカル達でセクションの角度や大きさを相談して、骨組みから面貼りまで全ての行程を自分たちでやっている事。手作りスケートパークなのだ。コーピングなどの鉄の加工は仲間内の鉄職人のイクオとか、高校の技術講師のトッド、良く滑りに来てくれているターピンやライダー兼顧問アドバイザーのユミバ君、溶接名人ユウにもお世話になってます。そして、面貼りやビス打、細かな作業を手伝ってくれるiS OLLiESのはらっちゃん、スケートスクールコーチでありライダーのヒカル含め、多くの仲間に助けられて運営させてもらっているスケートパークです。

そんなNQSスケートパークを全面ハードボード仕上げにリニューアルした2012年頃から愛用して来たレッヂとハンドレールの部分からトライアングルボウルの部分を今、改装してます。

そういう事で、なくなるスポット(「LOST SPOT」)で軽く撮影でもと、NQSライダーの池慧野巨(ケヤキ)や高山零央(レオ)、上村颯(ハヤテ)らとセッション。

将来なくなるであろうスポットでの写真を撮ろうって事でケヤキにはハンドレールに入ってもらう事に。各ライダーは昨今めきめきとスキルが伸びてきていて、観ているこっちとしてもガンガン応援したくなってしまう、スーパーアップカマー。ケヤキは今週末土日は関東で2連戦。

土曜はGショック(G-SHOCK)主催の「SHOCK THE WORLD 2015 IN JAPAN「REAL TOUGHNESS」(リアルタフネス)と言うワールドカップに参戦。日本人から推薦された3名に選ばれた。あとの2名は瀬尻稜と阿部涼太。そうそうたるメンバーでアメリカやイギリス、オーストラリア代表と戦う事になる。
同イベントではBMXやダンスコンテストも同時開催でスケートボードは15時半頃から予選が始まる。
場所は六本木ヒルズアリーナで行われるのでアクセス可能な方は是非足を運んだ方が良いでしょう。
良いもの絶対観れますね。(動画上参考)

2日目の日曜日には全日本スケートボード協会(AJSA)のプロツアーが東京の足立区で行われる。
また、今年行われたAJSAのアジアン大会(韓国)での評価が受け入れられたのか、昨年は予選からトライしていたトッププロを目指すなら誰もが一度は耳にした事があるであろう、あの有名な登竜門的コンテスト「TAMPA-AMA」から予選を通り越して本戦へのエントリーを確約招待されたケヤキは当然、11月にはアメリカのTAMPA-AM(タンパのアマ)への出場も決まっていて、こちらの参戦も楽しみ。

猛烈な勢いでプッシュアップしていってるケヤキはUSA本国からAlmostやfp INSOLES、El Señorなどから直接サポートされており、スポンサーの一覧は以下の通り。

Almost・DORCUS・DVS・Momentum Wheels・LEFTOVER・Filmbot・fp INSOLES・NQS・iS OLLiES・X-Tech Osaka・El Señor

それでは、撮影したオーバーK(Over Croocked Grind)をどうぞ。

Photo by sak8man

LEO TAKAYAMA FULL PART ON VHS-MAG “PICK UP”

高山レオ

先日 CHOCOLATE SKATEBOARDS JAPAN TEAM に加入を発表したばかりの高山零央(レオ)が続いてフルパートをVHS-MAGにて公開。2020年東京オリンピック追加種目にノミネートされたばかりのスケートボード界で更に目標は広がっていってます!難易度高めの高山フルパート要Check!!

LEO TAKAYAMA / WELCOME TO CHOCOLATE SKATEBOARDS JAPAN TEAM

LEO TAKAYAMACHOCOLATE SKATEBOARDS JAPAN TEAMに加入。
早速VHS-MAGにてウェルカムMOVIEが公開されました。

VHSで使われているLEOの写真も先日NQS横のStudio astrattoで撮影したもので、早速使われてこれも嬉しい。Photo by sak8man

とにかく、レオおめでとう!!

HEAT CUP 2015 at H.A.L.N.A skatepark

国内最高峰のスケートボードコンテスト「HEAT CUP」にNQSから高山 零央、池 慧野巨、森中 一誠の3名が招集されエントリー。8月22日土曜日は東京での活躍を応援しています。

Leo Takayama
Expression・DVS・The Bearings・iS OLLiES・NQS・Kamiya・ Child’s Mind

Keyaki Ike
Almost・DORCUS・DVS・Momentum Wheels・Rush Bearings・LEFTOVER・Filmbot・fp INSOLES・NQS・iS OLLiES・X-Tech Osaka・El Señor

Issei Morinaka
BOARD WALK SPOTRS KYOTO・LRG・GIRL skateboard・ROYAL truck・NIKEsb・SUNFLOWER・MOMENTUM wheel・NQS

NQS SKATEPARK WALL PAPER

プロスケーターもよく滑りに来たスケートパークとして当時夜な夜なよくにぎわってた頃、床はコンクリートの粉塵が舞い上がり、滑り終えると白髪になってしまうと言うスケートパーク。悩んだ末に床に皆でカンパしてもらったお金で合板を敷き詰めた。今はこの上にハードボードを敷いている。

今でも話題をかっさらっていくBIGネームが良く来てくれて、生で超ハードな滑りを見れたのも思いで。懐かしい。

NQS SKATEPARK 2002

大阪のスケートパーク

NQS SKATEPARKとして倉庫内にスケートパーク的なセクションを増やしはじめた2002年頃の写真が出てきた。

スケートパークとスケートショップ

アイエスオーリーズ(iS OLLiES)の関係が確立したのは2005年なのでSHOPよりもNQSのスケートパーク活動の方が古く、当時はTEAM活動を活発に行っていてNQSのアパレルも展開していた頃の懐かしい写真。

現iS OLLiESの店長はらっちゃん(写真上左から3番目)や当時のライダーのジョージ、コンPも写っていて旧江坂OLLIESのCHU、チャー来、ユウにT.T、当時デザイナーを務めてくれてたヒサ、元スポタカのジョーに、現NQSスケートパークでスケートスクールメインコーチのヒカル、マイメンもりっちにマコト。ほんで幻のノブも含めてだいぶ懐かしい写真。

写真は動画とまた違ったテンションを心に響かせるからやっぱり好き

写真好きだけど全然思う様に撮れていないからもっと勉強しよう

ISSEI MORINAKA ON TRANSWORLD SKATEBOARDING JAPAN

TWSJ ISSEI MORINAKA 表紙

NQS TEAM RIDERの森中一誠がトランスワールドスケートボーディングジャパン NO.82 Volume15 Number4 2015年 7月号の表紙を飾りました。
TRANSWORLD SKATEBOARDINGと言えば世界を代表するスケボーマガジン。その日本版の表紙を飾る事はおそらく全国のアップカマーからすると大きな目標の1つではないでしょうか。先日、LRGのオフィシャルサイトから自身のフルパートを公開し、世界を相手にプッシュし続けている関西は京都が生み出した日本を代表するプロスケーターの1人と言えるISSEI MORINAKA。誌面にて12ページの特集と、今回のトランスにはDVDが付録していて、その中でもフルパートが収録されています。

きっとまだまだ面白い事が起きそうです。

一誠、おめでとう。

ISSEI MORINAKA
twitter
instagram
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The Days Inn
Rua Magazine
VHSMAG

TWSJ82 最新号はDVD付録で1280円。全国のスケートショップか書店にて。

@NQS_SKATEPARK

Happy Birthday Keyaki Ike from TACHIKOGI

Almost skateboardsFPinsoles所属の池慧野巨(ケヤキ)が所属するTEAM「立ち漕ぎ」から14歳の誕生日を記念したサプライズ動画がvimeoに登場。撮影編集は専属フィルマーのタスク氏によるもの。

THE MAN on ISSEI MORINAKA

森中一誠が北海道のスケートパーク「エディアス」の企画「THE MAN」に登場。NQSからは高山零央に続いての登場です。Issei Morinaka(girl skateboards)のテクニカルな動きチェックしてみて下さい!

NQS RIDER ISSEI MORINAKA FULL PART ON LRG

昨年TEAM NQSに加わった森中一誠(ISSEI MORINAKA)が本国LRGによるフルパート公開の快挙を成し遂げました。
テクニカルな彼の滑り、特にマニュアルトリックと回し系のコラボは必見です。
是非チェックしてみてください。

SOUNDBOARDING BEST OF 2014

新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年の末BATTLE CLIMBERのオフィシャルMOVIEカメラマンであるSOUNDBOARDINGのムラッチョによって2014年のベストSKATE MOVIEが上がっていました。もうチェックしてはりますかね?年間通してのベストフッテージで見応えありありです。ちょいちょいNQSも映っています。嬉しいのはムラッチョのシーンがNQSで撮影されていたことですね。たまたまなんでしょーけど。スポットはみなとのもり公園スケートパークや、大阪難波の三角公園、X-tech Osakaなど関西中心の様々なスポットとライダーが総出演しています。
NQSライダーもちょいちょい出演しています。要チェック!

NQSスケートパークは基本毎週土曜日とたまに祝日に一般開放しております。
それ以外の日時では滑って頂けない場合が多いです。
地方からご来場の際はご注意ください。
事前に受付ショップまでお問い合わせください。

ABOUT NQS

nqs


NQSとは海外のHeavy smokerが時折言う「Never quit smoking.」の言い回しにヒントを得、中毒性の高いスポーツであるスケートボードと、「smoking」「skateboarding」との語呂合いから掛け合わせた熟語で、しばらくスケボーで滑らないでいると禁断症状に襲われる、そんな仲間が築き上げたSkateboard teamであり、大阪のインドアスケートボードパークの名称。
また毎年NQS主催でBATTLE CLIMBER(バトルクライマー)というお祭り系スケートボードコンテスト(賞金戦)も開催している。
BATTLE CLIMBER OFFICIAL WEB SITE(bc.nqs.jp)
twitter:@battleclimber
instagram:@battleclimber

<ヒストリー>
2000年よりTeam(当時の主なメンバー:塚本貴久、才木良太郎、谷定、森口毅、岡本佑也ら等)活動していたNQSが2012年プライベートスケートパークとして展開。パークは全てローカル仲間でハンドメイドで造り込み、屋内で全面ハードボード使用のクォリティの高い仕上がり。お近くへお越しの際は是非、その異空間を共有してみて下さい。受付は窓口として隣接スケートボードショップ「iS OLLiES」へ委託しています。

基本的には毎週土曜日が一般開放、その他祝日等も開放している事がありますが、いきなりご来場頂いても滑って頂けない時間帯が多く、詳しくは事前に受付窓口(06-6359-1170 iS OLLiES)までお問い合わせ下さい。

金 額:2時間 1000円(延長1時間毎600円)
    1日券 2500円(最大6時間)
開放日:毎週土曜(14時~20時*受付は13時~最終受付18時まで)
受 付:iS OLLiESにて

注 意:ヘルメット着用義務有り(レンタル有り*数に限りあり)
その他:会場を貸し切りで撮影会やイベントとしての利用も相談可。事前にご相談下さい。

NQS RIDER
中山泰頼(chu)Taira Nakayama
高山零央(Leo)Leo Takayama
松村雅樹(まっちゃん)Masaki Matsumura
小谷輝(ヒカル)Hikaru Kotani
森口毅(モリッチ)Takeshi Moriguchi
弓場直樹(Youmebar)Naoki Yumiba
清水一人(カズ君)Kazuto Shimizu
上村颯(ハヤテ)Hayate Kamimura
池慧野巨(ケヤキ)Keyaki Ike
島崎いず美(イズミ)Izumi Shimazaki
森中一誠(Issei)Issei Morinaka

所在地:郵便番号531−0073 大阪市北区本庄西1丁目6−14
連絡先:iS OLLiES(www.isollies.com)
代表者:境恭史(sak8man)Yasushi Sakai

TEAM TACHIKOGI DVD PREMIERE 2014.12.20

立ち漕ぎプレミア

TACHIKOGI PREMIERE
with skate session at NQS

主催:NQS SKATEPARK
場所:大阪市北区本庄西1-6-14
astratto 3F
日時:12月20日(土)
13:00開場(受付:iS OLLiES店舗にて)
14:00skate session start
18:00TACHIKOGI DVD Full part premiere
20:00close

費用:
entry free
1Day skate session 500yen
*どちらも受付は隣接スケートショップiS OLLiESさんにて

Skater:
Keyaki Ike
Sponsor(Almost・DORCUS・DVS・Momentum Wheels・Rush Bearings・LEFTOVER・Filmbot・fp INSOLES・NQS・iS OLLiES・X-Tech Osaka)
Leo Takayama
Sponsor(Expression・DVS・The Bearings・iS OLLiES・NQS・Kamiya・ Child’s Mind)
Issei Morinaka
Sponsor(BOARD WALK SPORTS KYOTO・Girl・Royal・Momentum・LRG・Nike SB・Rush Bearings・EBONY Griptape・Team SUNFLOWER・NQS)

関西から世界へスケートシーンを盛り上げるべく日々シューティングを重ねているTEAM TACHICOGIの各3名とNQS SKATEPARK でSKATE SESSION!鑑賞だけなら入場無料でお入り頂けます。当日は通常よ滑走料金を大幅にディスカウントし、1日500円で滑り放題!18時からは各3名のフルパートDVD試写会を行います。森中一誠、高山零央は全くの非公開映像を完全露出します!

思い合わせ
ホームページ:www.nqs.jp
メール:info@nqs.jp

11.16 BATTLE CLIMBER 2014 PRO vol.3

BATTLE CLIMBER

賞金総額30万円!今年で3回目となるバトルクライマー!夏のアマBATTLEを終え、今年も5名のアマライダーがプロと賞金BATLLEを繰り広げます!!そして、豪華プロライダーによる賞金総額30万円を狙った本気のBATTLEは高難度トリックの連続!見るものを圧巻するバトルになる事間違いなし!!また、スペシャルゲストに、NG HEADSHADYがあついライブを開催!!コンテストの合間に完璧な刺激をスパイスしてくれます!
そして、DJ COSSI、DJ OKU、DJ SHOGUNを迎え、更に音も豪華にイベントを盛り上げます!!

4Fフリーエリアでは、映像プロダクションVIDALOACにより、華やかな映像効果が加わった大会の様子をLIVE中継し、大型プロジェクターでゆったりと観戦して頂けます。そして更に、協賛メーカーによる出店ブースでショッピングを楽しんだり、フードコートでのお酒や軽食を楽しんで頂けます!

主 催 NQS Skatepark(www.nqs.jp
場 所 大阪市北区本庄西1-6-14 astratto 3~4F(株式会社 協立倉庫)
料 金 1500YEN/with-1D *19歳以下1000YEN、6歳未満は無料!
日 時 11月16日(日) OPEN10:00 / CLOSE17:00

大会詳細
予選1人1分1トライ(*敗者復活戦有り7位〜12位の6名が参加可能)
決勝1人1分2トライ
上位3名及び、ベストトリックコンテスト優勝者に賞金総額30万円

ホームページ
http://bc.nqs.jp/

問い合わせ先

E-mail:nqsbc@nqs.jp、TEL:06-6371-2290(平日9時~17時)FAX:06-6372-8890

<協賛>
DORCUS、EXPRESSION、GIRL、NIXON、IFO、etnies、AREth、ELEMENT、UG、SOUNDBOARDING、The MINT、BONES、Almost、SPITFIRE、HMC skatepark、STUNNING SKATER GIRLS、iS OLLiES、Five Cross、Skatepark、toy machine、TBPR、Natural STANDARD、ろーぐす、CASINO DRIVE、FILMBOT GRIP、UP KOBE、Lifetime、Lesque、DVS、SurReal、SHELTER、DC、PLAY、BLACKLINE、DOT9、WOODS、X-tech、VOLCOM、enjoi、SHOE GOO、Backyard distribution、NiNjA、”g”skates park、72SURF、BONDS RAMP CAFE、BEST MANAGEMENT(順不同)

<協力>
MDHZ、Gsquare、B7、SPOTAKA、astratto、Transworld SKATEboarding、VIDALOCA(順不同)

etnies BLOODLINE TOUR Cris Joslin

2014年10月19日にetniesによるJAPANツアー「BLOODLINE TOUR」が行われた。
PLAN-Bのあのライアン・シェクラーが来るってことでテンションMAXで当日を迎えた。
残念なことにRyanは左足を骨折しており当日思い切ったデモンストレーションを行うことができなかった。
正直やっぱりスケーターのプロとしては滑りを観たかったし、あのBigセクションを得意とするぶっ飛び系のRyanがどのような動きで天井の低くコンパクトなNQSスケートパークを滑って魅せるのか観てみたかった。

そんな思いで当日を迎えたのだけど、デモ&サイン会を通しで観させて頂いて、そんな思いすらぶっ飛んでしまいました。

まず、Ryan Shecklerイチオシのアップカマーと言うか既にフローを通り越していきなりのプロ扱いを受けているChris Joslin(クリス・ジョスリン*写真)が半端無かったこと、Ryanがギブスにも関わらず少しパークでプッシュやバンクでターンしたりクオーターに入ったりとほんの少し滑りたい気持ちを魅せてくれたこと、日本人ライダーのKoichiro UeharaやSeimi Miyahara、Issei Kumataniなどが会場を湧かせていたこと、そして何より300人程度集まった観客全て1人1人にゆっくりと時間をかけたサイン会。サイン会は列を作って最後の1人までにおよそ2時間半はかかっていた。

最後までかわらぬ笑顔とトーク、写真にサインにと答える姿はプロ意外の何者でもなかった。感動すら覚えた。
納得のサイン会で無理に会場に居残りする者も少なく、皆すっきりとした表情で会場を後にしていったのが印象的でした。
1日、2日と経っても、未だに余韻が残る、ほんまに素敵な来日デモでした。

ライアン・シェクラー含む来日スケーター全員が初の日本だったけど、日本に着いてすぐに日本をものすごく気に入ってしまった様で、骨折をしての来日は本人を予想以上に苦しめたようで、再度各スポットにシューティングしにまた日本に来たいと本人やChrisが語っていたのがすごくうれしいし、是非また来日してアツい滑りを魅せてほしい。

ほんまに最高のデモ&サイン会でした。

ちなみに、Chris JoslinのハードフリップからのBSリップスライドは色々と今までも観てきましたが、このスケートパークでも初めて観ました。初めて来て、いきなりのハンマー。超が付くNewライダーであることは間違いないです。

ご来場くださった多くの皆様、関係者の皆様に感謝の意を込めてありがとうございました。
そして、今後ともよろしくお願いします。

はぁ〜〜〜。最高やった。

sak8man

ETNIES BLOODLINE TOUR JAPAN 2014 AT H.L.N.A SKATEPARK

今週末NQSにてデモを行うETNIESのツアー第1弾が12日に東京はお台場H.L.N.A スケートパークで行われましたが、もう既にその模様がアップされています。既に来日してるんや〜っとマジで慌てる勢いです。19日はいよいよBATTLE CLIMBERでもおなじみのNQSにやってきます。最近台風など荒天気に見舞われることがおおいですが、屋内スケートパークなので天候にも影響されません。

ETNIES BLOODLINE TOUR JAPAN 2014 大阪

来日予定ライダー:
RYAN・SHECKLER
AIDAM・CAMBELL
CHRIS・JOSLIN
JURIAN・DAVIDSON

10月19日(日)大阪
@NQS SKATEPARK
START 15:00~大阪市内にある室内スケートパーク「NQS SKATE PARK」にて、

参加予定ジャパンライダー(大阪):
宮原聖美
上原耕一郎
高澤祐介
エトニーズライダーによるデモンストレーションとサイン会が行われます。

NQSスケートパークへのアクセスは以下の通り

住所)大阪市北区本庄西1-6-14

電車でのご来場
地下鉄中崎町2番出口〜5分
地下鉄天神橋筋6丁目駅11番出口〜6分
阪急梅田駅〜15分
JR大阪駅〜20分

お車でのご来場
阪神高速守口線長柄IC〜車で8分
新御堂筋、天神橋6丁目・中津方面降り口〜車で5分
当日駐車場は用意できませんので近隣のコインパーキングをご利用下さい。

う〜〜ん。
あかん、バクンバクンしてきた。

ETNIES BLOODLINE TOUR JAPAN 2014

ETNIES BLOODLINE TOUR JAPAN 2014

NQSスケートパークへetniesチームがUSAから来日デモ決定!
既に各誌でチェックされている方も多いかとは思いますが、どうやら来てしまう様です。

来日予定メンバーは、
ライアン・シェクラー/エイダン・キャンベル/ジュリアン・デイビットソン、ニューライダーのクリス・ジョスリンの4名。
10月19日はBATTLE CLIMBERでもおなじみのココがデモの舞台となります。

来日予定ライダー:
RYAN・SHECKLER
AIDAM・CAMBELL
CHRIS・JOSLIN
JURIAN・DAVIDSON

10月12日(日)東京
@H.L.N.A SKATEPARKSTART 15:00~
お台場ダイバーシティ東京プラザのスケートパーク「H.L.N.A SKATE PARK」にて、
エトニーズライダーによるデモンストレーションとサイン会が行われます。

参加予定ジャパンライダー(東京):
吉田徹
TANI
菊池祥太
大矢尚孝
ZIZOW

10月19日(日)大阪
@NQS SKATEPARK
START 15:00~大阪市内にある室内スケートパーク「NQS SKATE PARK」にて、

参加予定ジャパンライダー(大阪):
宮原聖美
上原耕一郎
高澤祐介
エトニーズライダーによるデモンストレーションとサイン会が行われます。

NQSスケートパークへのアクセスは以下の通り

住所)大阪市北区本庄西1-6-14

電車でのご来場
地下鉄中崎町2番出口〜5分
地下鉄天神橋筋6丁目駅11番出口〜6分
阪急梅田駅〜15分
JR大阪駅〜20分

お車でのご来場
阪神高速守口線長柄IC〜車で8分
新御堂筋、天神橋6丁目・中津方面降り口〜車で5分
当日駐車場は用意できませんので近隣のコインパーキングをご利用下さい。

楽しみです。

BATTLE CLIMBER WEB SITE NEW OPEN!

BATTLE CLIMBER WEB

少し時間がかかってしまいましたが、バトルクライマー(最近は「バトクラ」などと略されていたりします)のWebサイトをリニューアルOPENしました。バトルクライマーOFFICIALサイトとなります。
どうぞよろしくお願いいたします。

BATTLE CLIMBER OFFICIAL WEB SITE