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BATTLE CLIMBER 2014 vol.3 AMA-A 3rd Yoshiaki Hideshima

BATTLE CLIMBER AMA-A 3rd Yoshiaki Hideshima

Photo by PAPAN

2014年7月27日に行ったNQS SkatePARK 主催の
「BATTLE CLIMBER 2014 AMA×PRO vol.3」のAMA-Aクラス3位の
秀島嘉陽(ヒデシマ ヨシアキ)17歳、大阪府出身。
昨年のバトルクライマーAMAでは7位にランキングしていて、1年でかなりのスキルアップを魅せたライダーの1人。
ストリートセクションを得意としていて、ストリート系のトリックにミスは無かった様に記憶しています。
2014年のPROバトルへ向けて現在もスキルアップをしている事と思われ、今年の11月に期待がかかる。
スポンサー:ohshit

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2014.7.27(SUN)BATTLE CLIMBER 2014 AMA 大会リザルト

BATTLE CLIMBER 2014 vol.3 AMA-A 2nd Hayate Kamimura

Kayate Kamimura BATTLE CLIMBER 2014 AMA 2nd

Photo by PAPAN

2014年7月27日に行ったNQS SkatePARK 主催の
「BATTLE CLIMBER 2014 AMA×PRO vol.3」のAMA-Aクラス準優勝の
上村颯(カミムラ ハヤテ)13歳、兵庫県出身。
第一回目のバトルクライマーAMAの優勝者でもあるハヤテはNQSのライダー。
最近ではThe Berrics等でもチェックされているChopper率いるTHE大阪DAGGERSともよくセッションしている。
2014年のPROバトルにも期待がかかる。スポンサー、iS OLLiES、NQS。

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2014.7.27(SUN)BATTLE CLIMBER 2014 AMA 大会リザルト

BATTLE CLIMBER 2014 vol.3 AMA-A WINNER Kento Yoshioka Congrats!

Kento Yoshiaki photo by PAPAN

Photo by PAPAN

2014年7月27日に行ったNQS SkatePARK 主催の
「BATTLE CLIMBER 2014 AMA×PRO vol.3」のAMA-Aクラス優勝の
吉岡賢人(ヨシオカ ケント)14歳、愛媛県からのエントリー。
昨年もバトルクライマーAMAに参戦し、見事プロBATTLEへ出場を果たしたケントが
今年も参戦。動きは昨年と比べてもスピード感、技の大きさ等1年の間にかなりのスキルアップを感じさせる圧巻の動きで見事優勝。
今年のプロバトルにも期待がかかる。スポンサー、ムラサキスポーツエミフルマサキ店、ディストリビューター。

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2014.7.27(SUN)BATTLE CLIMBER 2014 AMA 大会リザルト

AMA-Aクラス リザルト
1ST 249pt Kento Yoshioka
2ND 245pt Hayate Kamimura
3RD 231pt Yoshiaki Hideshima
4TH 225pt Kirana Nagai
5TH 212pt Riku Kanemoto
6TH 210pt Taiki Nakatani
7TH 198pt Rink Konishi
8TH 182pt Toa Sasaki
9TH 178pt Eigo Miyagi
10TH 175pt Rime Sasaki
11TH 126pt Masatoshi Kimura
12TH 111pt Jinnosuke Okada
1位~5位の5名は秋のPro戦へのシード権獲得

AMA-Bクラス リザルト
1ST 248pt Toki Kakitani
2ND 218pt Kiki Kakitani
3RD 204pt Kotaro Yashiro
4TH 177pt Masato Higuchi
5TH 172pt Suzuna Kanemoto
6TH 162pt Toraji Nishida
7TH 149pt Ryuto Kikuta
8TH 91pt Fusuke Konno

BATTLE CLIMBER PRO 2013 vol.2 VIDEO REPORT!!!

バトルクライマービデオレポートです。
説明不要ですね、動画をCheck!

1/2

2/2

予選結果
1位 273pt 高山 零央(DVS)
2位 257pt 森中 一誠(Girl)
3位 245pt 瀬尻 稜 (招待選手)
4位 243pt 池 慧野巨(momentum)
5位 214pt 小鈴 大和(ELEMENT)
6位 203pt 米坂淳之介(招待選手)
7位 敗者復活 岸田 義己(運営枠)
8位 敗者復活 松尾 裕幸(招待選手)

決勝結果
優勝 269pt 瀬尻 稜 (招待選手)
2位 259pt 森中 一誠(Girl)
3位 255pt 池 慧野巨(momentum)
4位 237pt 高山 零央(DVS)
5位 231pt 小鈴 大和(ELEMENT)
6位 193pt 岸田 義己(運営枠)
7位 120pt 松尾 裕幸(招待選手)
8位 113pt 米坂淳之介(招待選手)

TANKS TOO THE SOUNDBOARDING!

協賛
DORCUS
CLICHE
AREth
TBPR
DC
ELEMENT
etnies
EXPRESSION
GIRL
IFO
Lifetime
Lesque
neff
NIXON
SPY
SPITFIRE
bigwing
toymachine
ELWOOD
INDEPENDENT
TRANSWORLD
DVS
SOUNDBOARDING
CREATURE
astratto
PLANB
BEST MANAGEMENT

フライヤー設置協力店舗
BRIDGE
ろーぐす
ハックルベリー
HMCスケートパーク
B7
BLACK LINE
TRIAL
72
PYXIS
FAVORITE SURFSKATE PARK
BONDS RAMP CAFE
INSTANT
TRICKSTAR
FLAKE
dOUBLE fAITH
X-tech OSAKA
iS OLLiES
Seavie darts cafe
Luft Hair
Ca/she/wa
Natural STANDARD
UP KOBE
“g”skates park
the mint

他。(順不同)

RIKU KANEMOTO GOT SOME SPONSORS

BATTLE CLIMBER 2013 AMA WINNER兼本 理玖(RIKU KANEMOTO)がいくつかのスポンサーを獲得した様です。
バトルクライマー自体がこの獲得に影響を及ぼしたのかどうかは解らないところですが、夏のアマ戦優勝者がこの様にスポンサーを獲得して前進して行っている情報は何とも嬉しい思いで、思わず彼のFACEBOOKから写真を拝借の上更新させて頂きました。

リクおめでとう!

獲得スポンサーはIFO、NINJA、source。

BATTLE CLIMBER 2013 PRO vol.2 Report

11月17日に行った「BATTLE CLIMBER 2013 PRO vol.2」のレポートです。
今回はメーカー推薦のよりすぐりのプロライダーに加え、運営側からも海外三連覇など話題の絶えない瀬尻稜プロやVOLCOMツアーで先日こちらへ来たばかりの松尾裕幸プロ、燻し銀の滑りでファンも多い米坂淳之介プロ、関西ではスタイリッシュな岸田義己、笹岡拳道率いる笹岡三兄弟など招待選手にも力を入れたバトルとあって、本戦も目を離す暇もない戦場となりました。

今回、ローカルとアウェイな選手との差別化をなるべく緩和すべく、新規セクションを3つ用意し、ルーティーンの構成も悩みどころとなる割とストリートな雰囲気をかもしだしたセクション構成でプロをお出迎えしました。

動画撮影はおなじみSOUNDBOARDINGのムラッチョにお願いしたので、濃厚な動画レポートは近日公開予定。


朝早くから来て下さった皆さん。


MCはお馴染みのドンチャック!


また、今回はバトルクライマー始まって以来最もモニター出力とカメラの数にこだわりました。
カメラマンは有人3カメ、GoPro定点カメラ3つ、Soundboardingも2カメ撮りだったので合計8つのカメラがプロライダーを追いました。
そしてSoundboardingをのぞく6カメがリアルタイムにライダーを切り替えるLIVEビューとして会場内3箇所、フリーエリアの大型プロジェクター1カ所、1階の受付モニター1カ所の合計5カ所で出力していました。


有人カメラマン

そして、コンテストは厳選なる抽選により滑走順が選ばれたとは言え、いきなりのGirl森中一誠、米坂淳之介、松尾裕幸の組から予選スタート。朝から目が離せない予選が始まりました。森中一誠は練習中にバンクtoバンクでインポッシブルを魅せていましたがほとんどメイクできている様子ではなかったのですが、本戦ではきっちりと決めてきました。結果、ほとんどノーミスで予選2位通過。予選は1本勝負なので朝一からほんとに目が覚めましたね。そして米坂淳之介もバンクinのスイッチマニュアルからのRへの180OUT等熟練したトリックを決め、予選6位通過。松尾裕幸は持ち味のスピード感あふれる滑りで会場をわかせていましたが結果は予選7位。しかし午後に行われた敗者復活戦で見事に通過。なんと予選1組目から全員が予選通過者となる始まり。

2組目にはアマ戦で第3位だった吉岡ケント、EXPRESSION薬師神和昭、そして笹岡健介。吉岡ケントは夏のアマ戦のBest3。BATTLE CLIMBERの醍醐味の1つでもあるアマ戦での上位3名にはこのプロ戦で同じフィールドで賞金を競い合え、ノースポンサーのケントにもBigチャンスとなる夢のコンテストとなる。実際夏に見たケントの滑りとは大きく違っていてスキル共に磨きをかけて来たのが伝わってきました。バンクtoバンクでトランスファーinのFSリップスライドやキックフリップを決めるなど良い滑りを魅せ大健闘の予選8位からの敗者復活戦も及ばず予選敗退となりました。また是非トライして欲しいです。また各メーカー様には要チェックお願い致します。

3組目は招待選手の岸田義己、AREth小椋慎吾、そしてこちらも運営枠招待の瀬尻陵。義己はバンクtoバンクでポップショウヴィット、アーリーウープFS50-50など流れも良かったがフェイキーBigスピンからのボードスライドに手こずりながらもメイクし予選同率10位で敗者復活戦へ。その後見事7位で予選通過。オグこと小椋慎吾はバンクtoバンクでのレールにBSテールブラントスライドからトランスファーoutやウォール気味のBigボックスでの5-0やピボットフェキーなど思いのほか技も繋がり会場をわかせたが、予選は14位敗退。目標の1つであった薬師神和昭には勝利した。瀬尻陵はいきなりスイッチからのFSリップスライドやバンクからのノーリーノーズマニュアルやバンクtoバンクでのノーコンプライ、SSFSビッグスピンなどブレの無い滑りでかなり安定して技数も多かったが、予選は3位通過。

4組目は我如古亘、momentumウィールの池慧野巨(ケヤキ)、アマ2ndの服部カケル。VOLCOMからの我如古亘ははるばる沖縄からのエントリー。遠方からの疲れも感じられずレッヂでのFS180からの50-50グラインドやバンクtoバンクでの軽〜いポップショウヴィットはさすが。ローカルでNQSライダーでもある池ケヤキはレッヂでのFSノーズグラインド、バンクtoバンクでの360キックフリップ、ボウルを使ったFS50-50からのキックフリップout、ハンドレールではミスもするもBSテールブラントスライドフェイキーoutもメイクし予選は4位通過とローカルらしい動きを魅せた。また服部カケルはアマで準優勝しプロ戦に挑んだアップカマー。高いキャッチのバンクtoバンクでのBSヒールフリップ180を見事にメイクはしたものの練習で調子の良かった同じくバンクtoバンクでの360キックをミスしたり得意そうなキックフリップも合わせきれず予選は21位と低迷した。是非またアツイ滑りを魅せてほしいライダーの1人。

5組目はDEATHからエントリーの重藤悠樹(シゲトウユウキ)、ELEMENTの森岡正治、DORCUSの切原祐。続々と大物が出て来る。シゲトウユウキはスムーズな動きから軽快なリズムで飛び込んだ奥のBigクォーターで高いエアーからバランスを崩し腰を強打するアクシデント。滑走不能となり途中リタイアとなった。森岡正治は小技は決まったが練習中に高々と決めていたバンクtoバンクでのFSフリップ180等大技に悩み結果は19位。続いて切原祐はボウルでの曲がったコーピングを利用したBSフィーブルグラインドなど切原祐らしいスタイルの滑りではあったが惜しくも12位と敗退した。

6組目にWeb上でも人気沸騰中のDORCUSからまっちゃんこと松村雅樹、DC岸海の怪我で代替となったPARADISEウィールの上原耕一郎、そして見事アマ戦で優勝の兼本理玖(リク)、KRUXから熊谷一聖。松村雅樹はバンクtoバンクでの360キックやFSポップヒールフリップ等高さのあるオーリーで会場を沸かせたが16位。LENZ2のプレミアでフランスから帰ってきたばかりの上原耕一郎も急遽参戦となったがボウルからのロールアップからのレッヂへのエントリーはさすがでしたが惜しくも20位。リクは安定したトリックから540ビッグスピンショウヴィットなども決めるが、大技のオーリーレイトバックフットキックフリップからのインターフェイキーなどのミスが響いたのか惜しくも13位。熊谷一聖はいきなりのハンドレールでのBSハリケーングラインドリバートやRからのオーリートランスファーテールスライドなどやはり決め技に苦しみ9位で敗者復活戦に出るも惜しくも敗退。

最後の組は運営枠から笹岡堅志、DVS高山零央、ELEMENT小鈴大和、SPYから笹岡拳道が登場。勢いのある笹岡堅志はウォールバンクでのアーリーウープスラッシュや通称サカイの滝壷のハング気味のクォーターでのミュートグラブなど、らしさあふれる滑りでしたがやはり決め技に苦しみ17位止まり。そしてNQSライダーでローカルの高山零央はNewセクションのウォールバンクでのBSテールスライドやほとんどのライダーがスルーしていたヒップでのBSキックフリップに加えバンクtoバンクでのトランスファーリップスライドをFS、BS共にメイクしたり時間いっぱいの所ビッグスピンからのボードスライドなど全て完璧に締めくくり見事予選1位通過した。ELEMENTからのエントリーの小鈴大和は流れの良い360キックや高さのあるバックサイドグラブからのリップなど流れのいいトリックで流して来たが得意のバンクtoバンクでのトランスファーノーズグラインドや360キックinのボードスライドなどにミスが出たものの5位通過。笹岡拳道は得意のボウルを使ったハイスピードのBS5-0グラインドがうまく決まらず22位と敗退した。

予選通過者
1位 273pt Leo Takayama (DVS)
2位 257pt Issei Morinaka(Girl)
3位 245pt Ryo Sejiri(運営枠)
4位 243pt Keyaki Ike(momentum)
5位 214pt Yamato Kosuzu(ELEMENT)
6位 203pt Junnosuke Yonesaka(運営枠)
7位 Yoshiki Kishida (運営枠)敗者復活戦にて
8位 Hiroyuki Matsuo (運営枠)敗者復活戦にて

そして、決勝は2トライ。予選1位通過のレオは得意の540ビッグスピンキックフリップを惜しくもミスしたり、その他の選手も僅かなミスが。そんな中、瀬尻稜は2トライ目に予選とは違ったラインでノーミスのパーフェクトラン。しかも難易度の高いスイッチトリックなども数多く含め観客を魅了した。文句無しの優勝となった。
この様子は予選や公開練習も含めてSOUNDBOARDINGから動画レポートがアップされる予定なので、是非チェックして欲しい。

その他スタジオFLAVERによるダンスショーケースがコンテストの合間に入り、ジャズやHipHop系のダンスで盛り上がりをみせた。

そして、大会最後に少し時間が出来たので、主催のNQSスケートパークから賞金1万円のベストトリックコンテストの開催。それを聞いた某メーカーが「この金はスケートボードで設けたお金だから!と更に1万円の協賛。更に、同じく大阪は堺市でスケートショップを運営しているカジノドライブ代表の荒井氏より1万円、カメラマンPAPAN氏から1000円と蓋を開けてみると合計31000円の賞金に。ELEMENTから森岡正治がバンクtoバンクからのトランスファーで隣のマニュアル台へ50-50などをメイクしたり会場をわかせていたが。結果はテクニカルな動きを魅せた森中一誠が優勝。コチラもSOUNDBOARDINGよりアップ予定なのでチェック。

決勝リザルト
優勝 269pt Ryo Sejiri
2位 259pt Issei Morinaka
3位 255pt Keyaki Ike
4位 237pt Leo Takayama
5位 231pt Yamato Kosuzu
6位 193pt Yoshiki Kishida
7位 120pt Hiroyuki Matsuo
8位 113pt Junnosuke Yonesaka

瀬尻稜プロには賞金20万円、森中一誠プロには5万円+ベストトリック3.1万円、池ケヤキには3万円が手渡された。

入賞者のみなさん、改めておめでとうございます。
そしてエントエリーして頂いた皆さんにも改めてお礼とさせて頂きます。


設営から当日のエントリー動画を寝ずで編集してくれたマメンのVIDALOCA、CEOのImanchoガッテム!これは仕方の無い所でした。いつもありがとう!イマンチョ!


松尾プロ、瀬尻プロとパチリ!


岡さん、レオ!

ほんま沢山の方にありがとうと感謝の気持ちで一杯でした。
ありがとうございました!

最後に追加でフライヤー設置して頂いたお店様ご紹介します。

Ca/she/wa

Natural STANDARD

UP KOBE

“g”skates park

the mint

その他、ご協賛、ご協力、ジャッジの皆さん、その他お手伝いして下さった皆さんへ、今回も本当にお世話になりました。

NEW SECTION FOR BATTLE CLIMBER

バトルクライマー

11月17日のBATTLE CLIMBER 2013 PRO vol.2に向けて新しいセクションを2つ以上製作中です。

写真は通称Fカップと名付けられている2コブのウェーブにマニュアル台(BOX)を新規制作の上乗せた物です。奥のボウルから初心者向けのゆるいアール(R)をのぼり、1段分のギャップを付けたマニュアル台となります。手前はタイトなウェーブエントリーのアールが残り、オーリーinするにはタイトすぎて難し過ぎるのでフラットなバンクを特設予定です。ウェーブの中央部はマニュアル台を支えるセクションパーツを作ったので撓みを防ぎます。

元々ウェーブを解体してマニュアル台を設置しようかと思っていた所、のせる案を出してくれたのはライダーのケヤキ(池 慧野巨)のお父さんでした。

この案のおかげで、このマニュアル台は単独で分離し、フラットに置く事ができます。

BATTLE CKIMBER後もiS OLLiESさんのスケートボードスクールで活躍しそうです。

バトルクライマーには全国からよりすぐりのプロが来場します。

11月17日BC出場者リスト
今村 昌良、小椋 慎吾、熊谷 一聖、瀬尻 稜、米坂淳之介、岸田義己、高山 零央、松尾 裕幸、松村 雅樹、森岡 正治、森中一誠、我如 古亘、岸 海、小鈴 大和、薬師神 和昭、切原 祐、池 慧野巨、重藤 悠樹、笹岡 拳道、小島 優斗、笹岡堅志、笹岡健介、他

ココに夏のアマ戦を勝ち抜いた上位3名が同じフィールドで賞金総額28万円を争奪します。

コンテストはスケートパークフロアと別にフリーエリアのフロアが有り、スケートをやっていない方でもゆったりと観戦して頂ける大型スクリーンでのライブ中継も行われるので5台以上のカメラが追ったコンテストの模様をフードコートなどで飲み食いしながら観る事ができます。
他にもフリーエリアでは各メーカーさん特化出店やダンスショーなど内容盛りだくさんで

入場はたったの1ドリンク/500円です。

こんなにも魅力的なスケーターを肌で感じるチャンスです。
是非、当日はお気軽にお越し下さい。

一般の方の入場者が増え、スケートボード本来の面白さを観戦して楽しむ文化がもっと定着する事を望んでいます。是非、この記事を読まれた方はシェア、RTお願いします。

アツい1日になる事間違い無しです。

詳細はコチラ

2013.11.17 BATTLE CLIMBER PRO vol.2

バトルクライマープロ2013

バトルクライマープロ

今年もプロ賞金戦が大阪にやってきました。
いよいよ11月17日大阪に全国各地からプロスケーターが集まり、賞金をかけた本気のバトルを繰り広げます。
今年で2回目となる「BATTLE CLIMBER 2013 PRO vol.2」の開催です。是非フライヤー表面のエントリーライダーをチェックしてみて下さい。豪華メンバーで、更にこの他にもシークレットライダーが続々出場決定。開催日にちなんで深夜11時17分に記事アップ!

なんと言っても予選からその豪華メンツの本気のSKATEBOARDを生でかいま見れるチャンスです。
スケートボードをやっていらっしゃらない方でもドリンク・フード有り、ダンス有り、音楽有り、大型スクリーンでのLIVE生中継有り、横乗りブランド各種特設店舗有り、ビックリセール有りと、1日楽しんで頂けます。

魅力としては、
1)
大会を広々としたフリーエリアで大型スクリーンにて実況生中継(スケートパークは1フロア下)でゆったりとドリンク片手に観戦できる事。
(*フライヤー裏面図面参照)
2)
そして、そのフリーエリアでは有名メーカーやブランド各社の特価商品をその場でショッピング!
3)
おいしいたこ焼きやフードメニューをフードコーナーで!ミュージックを楽しみながら今回はダンスショーも!
4)
夏のアマ戦を勝ち抜いた上位3名がプロに混じって同じフィールドで賞金を狙ってバトル!
5)
子供から大人まで新たな出会いも!?

と言った所。

大会の内容は、パークスタイルでボールやレッヂ、ハンドレール、バンクtoバンク、フラットバンク、クォーター等に加え今回プロ向けに2〜3新セクション設置予定。そして、前日のプラクティスまではそれらの新しいセクションは封印されているのでローカルスケーターですら事前の練習は許されおらず、当日はエントリーライダー全員が新しくなったパークで即席のラインを考えて滑らなくてはならない。

コンテスト予選は1人1分の1トライのみ。たった1分に全てをかけるプロスケーターに注目。決勝は8名2トライ。2本滑って良い方の得点が採用される。

その他に今回はダンスショーも行われる予定で、DJと共に少し違った空間も楽しむ事が出来る。

会場は大阪市北区のastratto(www.astratto.jp)3F、4Fをフル活用し
3Fはスケートパークにて日本全国のプロスケーターによるコンテスト。MCにおなじみドンチャック!各ライブカメラマンを数台設置し、コンテストの模様を4FフリースペースにてBigスクリーンに上映&実況LIVE中継!4Fフリースペースにはドリンク&フードに加え、各関連メーカー直販ブースが出店。Getし損ねた掘り出し物ブランド各種特価販売も。会場は音楽と共にダンス、音楽と楽しんで頂けます。スケートボードに携わった事の無い方でも楽しめる様に客席を用意し、ゆったりと大型モニターにてドリンク片手に観戦できます。入場は1ドリンク500円のみなので、ご家族お誘い合わせの上、お祭り気分で数多くのご来場お待ちしております。スケートボードの醍醐味とクールな時間をお楽しみ頂けます。

主催:NQS Skateboard Park

日時:2013年11月17日(日)10:00〜19:00

会場:astratto3〜4F(入場500YEN/1d)

協賛
DORCUS
CLICHE
AREth
TBPR
DC
ELEMENT
etnies
EXPRESSION
GIRL
IFO
Lifetime
Lesque
neff
NIXON
SPY
SPITFIRE
bigwing
toymachine
ELWOOD
INDEPENDENT
TRANSWORLD
DVS
SOUNDBOARDING
CREATURE
astratto
PLANB
BEST MANAGEMENT

フライヤー設置協力店舗
BRIDGE
ろーぐす
ハックルベリー
HMCスケートパーク
B7
BLACK LINE
TRIAL
72
PYXIS
FAVORITE SURFSKATE PARK
BONDS RAMP CAFE
INSTANT
TRICKSTAR
FLAKE
dOUBLE fAITH
X-tech OSAKA
iS OLLiES
Seavie darts cafe
Luft Hair

他。(順不同)

お問い合わせ窓口:06-6359-1170(iS OLLiES窓口担当原田まで)
E-mail:battleclimber@hotmail.co.jp

昨年のBATTLE CLIMBER 2012 PRO

BC AMA BEST TRICK WINNER ISSEI MORINAKA


photo MASA

7月に行ったBATTLE CLIMBER AMAでのベストトリックコンテストにエントリーした森中一誠。
GIRLに所属するイッセイ。この日誰の目にもとまっていた。写真はレッヂでのFSテールスライドからのフリップOUT。他にも下からこのレッヂにBS50-50で上がったり、極めつけはバンクtoバンクからトランスファーオーリーでかけたBS 50-50グラインドはBtoBとBOXがおよそ1m以上離れた位置にあったので会場の全てが度肝を抜かれた瞬間でした。文句無しの優勝で、前バトルクライマープロでも3位入賞をはたし、今回も、もちろんエントリー。

KAZUTO HONDA BS RIP SLIDE KICK FRIP IN


photo MASA

7月に行ったBATTLE CLIMBER AMAでのベストトリックコンテストにエントリーした本多和人。
いつも中途半端な滑りだけは許さない本気の滑りを露出するプロフェッショナルなスケートボーダー。
DORCUSの東大阪支部長。

MASASHI MORIOKA FS BLUNT SLIDE


photo MASA

7月に行ったBATTLE CLIMBER AMAでのベストトリックコンテストにエントリーした森岡正治。
ELEMENTの森岡はその大柄な体から想像しにくい的確な動きで大技を数々メイク。中でもこのブラントスライドはノーズ側のトラックが柱に触れるか触れないかの精密な動きが要求される中、見事なメイクでした。今回の11月17日開催のバトルクライマープロにももちろんエントリー決定。

KEYAKI IKE BS FEEBLE GRIND


photo MASA

7月に行ったBATTLE CLIMBER AMAでのベストトリックコンテストにエントリーした池 慧野巨(ケヤキ)。
ハンドレールでのBSフィーブルグラインドからのビッグスピンout。先日自身がサポートを受けているALMOSTのクリス・ハスラムとセッションしてきたばかり。ALMOST以外にDORCUS・Momentum Wheels・Rush Bearings・LEFTOVER・Filmbot・NQS・iS OLLiESなど12歳で既に豪華なサポートを受ける注目のスケートボーダー。

GAI HIRAMATSU


photo MASA

7月に行ったBATTLE CLIMBER AMAでのベストトリックコンテストにエントリーした平松凱。
AJSAコンテストやJFSA、様々な大会にエントリーして上位入賞をし続けている今注目の若手スケーター。
当日は急遽参戦となった。

LEO TAKAYAMA BS SMITH GRIND


photo MASA

7月に行ったBATTLE CLIMBER AMAでのベストトリックコンテストにエントリーしたローカルの高山零央(レオ)。
レッヂでのBSスミスグラインド。その他にバンクtoバンクで得意の540キックフリップビッグスピンなどを披露していた。
トランスワールドスケートボーディングジャパンNO.74の11月号にもCHECK OUTで取り上げられており昨年のバトルクライマープロの優勝者。
今回のプロ戦(11月17日)にも、もちろんエントリーしており防衛戦となる。
11月16日発売のLENZ2にも出演しているノリに乗っているスケートボーダー。
近く、EXPRESSIONから発売されるRIDE PRIDEでもフルパートを予定している。

SHINSUKE HARUTA BS NOSE GRIND


photo MASA

7月に行ったBATTLE CLIMBER AMAでのベストトリックコンテストにエントリーした春田真佑。
ハンドレールでのBSノーズグラインド。他にもキックフリップin50-50グラインドなどを披露していた。
11月にTBPRから発売のLENZ2にも出演している。

2013 PRO ENTRY RIDER RIKU KANEMOTO from AMA-A Winner

BATTLE CLIMBER PRO 2013が11月17日(日)に開催致します。
改めてアマAクラス上位3名を1人づつ紹介しています。

バトルクライマー アマAクラス見事、優勝のRIKU KANEMOTO。


photo MASA

リクは11月17日に日本全国から集結するプロと同じフィールドでバトルし賞金を争う事になります。
バトルクライマーの詳細どんどんアップして行きますのでお楽しみに!!

2013 PRO ENTRY RIDER KAKERU HATTORI from AMA-A 2nd

BATTLE CLIMBER PRO 2013が11月17日(日)に開催致します。
改めてアマAクラス上位3名を1人づつ紹介しています。

バトルクライマー アマAクラス準優勝のKAKERU HATTORI。


photo MASA


photo MASA

カケルは11月17日に日本全国から集結するプロと同じフィールドでバトルし賞金を争う事になります。
バトルクライマーの詳細どんどんアップして行きますのでお楽しみに!!

2013 PRO ENTRY RIDER KENTO YOSHIOKA from AMA-A 3rd

そして、いよいよBATTLE CLIMBER PRO 2013が11月17日(日)に開催致します。
まずは改めてアマAクラス上位3名を1人づつ紹介していきます。

バトルクライマー アマAクラス見事3位のKENTO YOSHIOKA。


photo MASA


photo MASA


photo MASA

ケントは11月17日に日本全国から集結するプロと同じフィールドでバトルし賞金を争う事になります。
バトルクライマーの詳細どんどんアップして行きますのでお楽しみに!!

2013 AMA-A 4th EIGO MIYAGI


photo MASA

BATTLE CLIMBER 2013 AMA-Aクラス4位のミヤギ エイゴ。


photo MASA

2013 AMA-A 5th TAKESHI KAGEYAMA


photo MASA

BATTLE CLIMBER 2013 AMA-Aクラス5位のカゲヤマ タケシ。


photo MASA

2013 AMA-A 6th TAIKI NAKATANI


photo MASA

BATTLE CLIMBER 2013 AMA-Aクラス6位のナカタニ タイキ。


photo MASA

2013 AMA-A 7th YOSHIAKI HIDESHIMA


photo MASA

BATTLE CLIMBER 2013 AMA-Aクラス7位のヒデシマ ヨシアキ。


photo MASA

2013 AMA-A 8th DAIKI KAMEMIZU


photo MASA

BATTLE CLIMBER 2013 AMA-Aクラス8位のカメミズ ダイキ。


photo MASA

2013 AMA-B 8th SHUNYA ASO


photo MASA

BATTLE CLIMBER 2013 AMA-Bクラス8位のアソ シュンヤ。


photo MASA